ASCA Bulletin|アスカコーポレーション

AI翻訳技術を取り入れ、次世代の医学・医薬に特化した翻訳・ライティングサービスを提供。…

ASCA Bulletin|アスカコーポレーション

AI翻訳技術を取り入れ、次世代の医学・医薬に特化した翻訳・ライティングサービスを提供。 科学誌Scienceを使った効果的な広告・求人サービスも展開しています。

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AIKO SciLingual Forum

弊社独自開発の医薬・医学特化のAI翻訳サービス「AIKO SciLingual」を中心にAI 翻訳・生成AIについてご紹介いたします。

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【~3月18日まで無料!】テンプレートを用いた情報の整理と論文アウトライン作成

羊土社より現在発売中の 『スマホで読める実験医学』3月号(2024年02月20日発行号)に、 タシケント工科大学 西山 聖久教授と、橘 尚子(アスカコーポレーション)が共同で執筆した記事が掲載されました。 AI時代の高速・高品質な論文執筆の方法を3回のシリーズを通して解説します。 こちらの記事については、なんと3月18日(月)まで無料で閲覧が可能。 下記URLより購読いただけます。この機会にぜひご覧くださいませ! ※購読には羊土社会員への登録が必要です。

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【2/14(水)】ChatGPTのGood Prompting Practices【Webinar】

本セミナーでは、医薬品開発や医学研究での利用を想定した効果的なプロンプトの作成方法に焦点を当てます。プロンプトに何を書くべきか、何を避けるべきか。さらに、いつでも使える定番フォーマットや、誤出力を防ぐテクニックも紹介します。 本セミナーが皆様にとって、ChatGPTの仕組みを最大限に生かしたプロンプト記法を身につけていただくことの一助となり、皆様の業務効率化に寄与することができれば幸いです。 開催概要日時:2023年2月14日(水) 13:30-14:30 場所:Zoom

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AI翻訳を活用し、納期を40%短縮

新薬のグローバル開発を迅速化する中で、日本語から英語へ、またはその逆への翻訳フローがボトルネックになることがあります。株式会社アスカコーポレーション(以下、ASCA)では、お客様の医薬品開発を加速するために、AI翻訳など最先端技術の開発に取り組むと同時に、既存の技術と組み合わせることにより、納期短縮と精度向上を目指しております。 本記事では、その一例として2022年のAIKO SciLingual Webinar「AI翻訳を取り入れたプロトコールの翻訳プロセスと効果~医薬・医

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【2/13(火)】大規模言語モデルの仕組みと翻訳新時代【アンコール講演】

大規模言語モデル(LLM)の登場は多くの業界に衝撃を与えました。LLMによって翻訳作業をすることもできますが、現状のLLMは完璧ではありません。LLMの仕組みや特徴を知ることは、AIを上手に活用しながら共存していくための第一歩です。 本Webinarでは、東京工業大学理工学院教授、言語処理学会理事の岡崎直観氏を迎え、自然言語処理技術やニューラル機械翻訳の基礎からLLMの仕組みまでを概観します。また、LLMの翻訳への利用事例を紹介しながら、翻訳におけるプロンプトエンジニアリング

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Science Cafe

Science CaféではScience及び姉妹誌にその論文が掲載された日本人研究者の方を講師にお招きし、ご研究内容の紹介のみならず、その発見・成果に至った経緯やマインドセットなど、革新的研究にまつわる貴重なご経験をウェブセミナー形式でお話しいただきます。

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【NEW】第39回 史上最強級のエネルギーをもつ宇宙線「アマテラス粒子」検出の軌跡 ー もっとも高いエネルギーの粒子を掴まえる ー

Science Cafeの概要Science Café はScienceまたは姉妹誌に研究論文等投稿が掲載された日本研究者の方にZoom Webinarによるライブ配信にて講演して頂くイベントです。 研究内容の解説に加え、研究にまつわるエピソード、社会に与える影響や提言を交えてお話して頂きます。Q&Aセッションも設けております。参加は無料です。 日  時:2024年4月23日(火)14:00~14:40(予定) 演  題:史上最強級のエネルギーをもつ宇宙線      

ご講演で心に残ったメッセージを紹介します

周りで支え指導してくださる先生方が、私を次なるステージへと連れて行ってくれる。そんな方々がいるからこそ、失敗を恐れずに挑戦することができる。可能な限り大きな課題に立ち向かうことを私は心に留めて生きていく。 第38回講演者 順天堂大学 大学院医学研究科 生化学・生体システム医科学 助教 金光 昌史 自分の研究が生かされる場所を追い求め、外の世界へ飛び出していこう。チャレンジせずに後悔するより、チャレンジして後悔するほうがきっといい。私はチャレンジし続ける研究者でいたい。

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【終了しました】第38回 Science Café ピロリ菌が胃がん発症を促進する新たな分子メカニズム ―カエル胚の発生異常の解析を手がかりに―

Science Cafeの概要 Science Café はScienceまたは姉妹誌に研究論文等投稿が掲載された日本研究者の方にZoom Webinarによるライブ配信にて講演して頂くイベントです。 研究内容の解説に加え、研究にまつわるエピソード、社会に与える影響や提言を交えてお話して頂きます。Q&Aセッションも設けております。参加は無料です。 日  時:2024年2月27日(火)14:00~14:40(予定) 演  題:ピロリ菌が胃がん発症を促進する新たな分子メカニズ

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【終了しました】第37回 Science Café がん免疫療法の治療抵抗性機序の解明と新規治療法開発に向けて

Science Cafeの概要 Science Café はScienceまたは姉妹誌に研究論文等投稿が掲載された日本研究者の方にZoom Webinarによるライブ配信にて講演して頂くイベントです。 研究内容の解説に加え、研究にまつわるエピソード、社会に与える影響や提言を交えてお話して頂きます。Q&Aセッションも設けております。参加は無料です。 日  時:2024年1月23日(火)14:00~14:40(予定) 演  題:がん免疫療法の治療抵抗性機序の解明と新規治療法開

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Scienceサービス紹介

Science Japan Officeからのお知らせを掲載します

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オルガノイド研究の最先端を届けるScience Webinarのご案内

次回のScience Webinarは先端医療技術としてのオルガノイド研究についてである。タイトルは「It's personal: Organoids leading the charge in precision medicine」演者はUlm UniversityのAlexander Kleger, Ph.D.とStemPharmのConnie Lebbaken, Ph.D.である。 オルガノイドなどの3D細胞培養技術は過去10年間で急成長した。2016年に個々の嚢胞性

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Science Café スポンサー募集のご案内

Science Café は毎月1回、Science 誌およびその姉妹誌に論文が掲載された日本人研究者の 方を講師に迎え、研究内容、社会に与える影響、若手研究者へのメッセージなどを含めてお 話いただく、約 45 分間の無料オンラインセミナーです。 この度 Science Café では、セミナーをご支援いただけるスポンサーを募集することになりま した。スポンサー名およびそのリンク先は、Science誌を発行する米国科学振興協会(American Association fo

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Scienceを使った広告サービスのご案内

世界の科学誌Scienceを利用すれば、科学界に向けてのグローバルブランディング、アウトリーチ、求人などのあらゆる課題が解決します。 ヒアリングの内容をもとに、目的に沿った最適なプランとアウトプットの提案をいたします。 Advertorial(記事体広告)3rd party e-mail(Target Mail)Webinar(ウェビナー)資料請求・お問い合わせ資料請求は下記Formsよりお願いいたします。

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Webinar(ウェビナー)のご紹介

企業、大学、研究機関、またはご指定の研究についての学術・教育的セッションをScienceが主催し、Science Webサイトからプレゼンテーション形式で発信します。Science が対象を絞って募集をかけ、世界中の研究者・科学者が視聴します。モデレーターはScienceエディターが務め、録画をオンデマンドで見ることも可能です。 Science webサイト: https://www.sciencemag.org/custom-publishing/webinars 資

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Science Update

サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します

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Science's Breakthrough of the Year 2023 日本語版公開

今年も Science's Breakthrough of the Year 2023 日本語版が完成しました。こちらからご覧ください。 https://www.science.org/content/page/japanese-translation-breakthrough-year Science誌が選んだ2023年の最も画期的な科学の発見は、 肥満は個人的な苦痛であるとともに、公衆衛生上の危機でもある。肥満や過体重は意志の弱さの現れであるという社会的なプレッシャ

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Science Update 19 January, 2024

サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します 東京大学大学院 工学系研究科 物理工学専攻 古澤 明 アサバナントワリット https://www.science.org/doi/10.1126/science.adk7560

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Science Update 5 January, 2024

サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します 京都大学大学院医学研究科 高次脳科学講座 佐々木 亮 https://www.science.org/doi/10.1126/science.adj6645

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Science Update 22 December, 2023

サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します 東京都医学総合研究所 脳・神経科学研究分野 齊藤 実 https://www.science.org/doi/10.1126/science.adf7429

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AIKO SciLingual Webinar

AIに関するWebinarについての情報を発信いたします。

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【2/14(水)】ChatGPTのGood Prompting Practices【Webinar】

本セミナーでは、医薬品開発や医学研究での利用を想定した効果的なプロンプトの作成方法に焦点を当てます。プロンプトに何を書くべきか、何を避けるべきか。さらに、いつでも使える定番フォーマットや、誤出力を防ぐテクニックも紹介します。 本セミナーが皆様にとって、ChatGPTの仕組みを最大限に生かしたプロンプト記法を身につけていただくことの一助となり、皆様の業務効率化に寄与することができれば幸いです。 開催概要日時:2023年2月14日(水) 13:30-14:30 場所:Zoom

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【2/13(火)】大規模言語モデルの仕組みと翻訳新時代【アンコール講演】

大規模言語モデル(LLM)の登場は多くの業界に衝撃を与えました。LLMによって翻訳作業をすることもできますが、現状のLLMは完璧ではありません。LLMの仕組みや特徴を知ることは、AIを上手に活用しながら共存していくための第一歩です。 本Webinarでは、東京工業大学理工学院教授、言語処理学会理事の岡崎直観氏を迎え、自然言語処理技術やニューラル機械翻訳の基礎からLLMの仕組みまでを概観します。また、LLMの翻訳への利用事例を紹介しながら、翻訳におけるプロンプトエンジニアリング

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【1/23(火)】医薬業界にChatGPT翻訳は有用か?【アンコール講演】

生成AIの一つであるChatGPTが翻訳業界でも注目されています。一方、医薬業界では、専門用語やさまざまな規制の理解を含む精度が求められ、「ChatGPTでは高精度の翻訳が難しいのではないか」という意見もあります。 本セミナーでは、『ChatGPT翻訳術』著者の山田優教授を迎え、ChatGPTが翻訳業務にどのような影響を与え、貢献できるのかを解説。ChatGPTの活用について迷っている方にお勧めです。 ※本講演は2023年10月24日(水)に開催したWebinarの録画講演に

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【Webinar】大規模言語モデルの仕組みと翻訳新時代【12月13日(水) 】

大規模言語モデル(LLM)の登場は多くの業界に衝撃を与えました。LLMによって翻訳作業をすることもできますが、現状のLLMは完璧ではありません。LLMの仕組みや特徴を知ることは、AIを上手に活用しながら共存していくための第一歩です。 本Webinarでは、東京工業大学理工学院教授、言語処理学会理事の岡崎直観氏を迎え、自然言語処理技術やニューラル機械翻訳の基礎からLLMの仕組みまでを概観します。また、LLMの翻訳への利用事例を紹介しながら、翻訳におけるプロンプトエンジニアリング

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