ASCA Bulletin|アスカコーポレーション

AI翻訳技術を取り入れ、次世代の医学・医薬に特化した翻訳・ライティングサービスを提供。 科学誌Scienceを使った効果的な広告・求人サービスも展開しています。

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マガジン

  • Science Update

    サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します。

  • ASCA Blog

    最新のお知らせ情報を発信いたします。

  • ASCA Seminar

    セミナーについてのマガジンです。

  • Science Cafe

    Science CaféではScience及び姉妹誌にその論文が掲載された日本人研究者の方を講師にお招きし、ご研究内容の紹介のみならず、その発見・成果に至った経緯やマインドセットなど、革新的研究にまつわる貴重なご経験をウェブセミナー形式でお話しいただきます。

  • ASCA Academy

    ASCAでは次世代のメディカルライターを育成するために、2020年よりライター志望者に対し論文執筆や治験文書作成のセミナーを定期的に提供しています。開催案内や講座の詳細、担当講師インタビューなど、詳しくはマガジンをご覧ください。

Science Update

サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します。

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Science Update 25 Nov, 2022 No.3

サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します。 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 室長 山田 陽介 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 研究員 吉田司 筑波大学 体育系 助教 下山寛之 早稲田大学 スポーツ科学学術院 助教 渡邉大輝 早稲田大学 スポーツ科学学術院 教授 宮地元彦 京都先端科学大学 アクティブヘルス支援機構 客員研究員 木村みさか https://www.science.org/doi

Science Update 25 Nov, 2022 No.2

サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します。 東京大学 先端科学技術研究センター 教授 西増 弘志 https://www.science.org/doi/10.1126/science.add7347

Science Update 25 Nov, 2022 No.1

サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します。 European Molecular Biology Laboratory (EMBL) Barcelona 戎家 美紀 https://www.science.org/doi/10.1126/science.add9666

Science Update 4 Nov, 2022

サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します。 Department of Physiology, University of California Los Angeles 遠藤史人 https://www.science.org/doi/10.1126/science.adc9020

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ASCA Blog

最新のお知らせ情報を発信いたします。

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センパイに訊くVol.08~倉冨剛~

こんにちは。渡邊です。 今回は、QCグループのリーダー「倉冨剛」さんにインタビューをしました。 業務上、倉冨さんと接点がないため、しっかりとお話をしたのは初めてでした。意外な事実も知れ、充実したインタビューになりました。是非最後までご一読下さい。 基本情報渡邊「ご出身は?」 倉冨「神奈川県横浜市です」 渡邊「ASCAは入社何年目ですか?」 倉冨「昨年(2021年)の8月入社なので1年3カ月です」 渡邊「お休みの日は何をされていますか?」 倉冨「旅行です。大阪勤務なので、

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翻訳で成した明治維新

国立国会図書館で開催中の企画展「知識を世界に求めて 明治維新前後の翻訳事情」を観覧してきました! オランダ語を介して知識を得た江戸時代日本史上はじめて戦乱が無かった江戸時代。日本は徳川幕府の下、鎖国体制を敷いていました。そんな中で、西洋諸国との唯一の繋がりの場だったのが長崎の出島です。そして、その出島への出入りを許されていたのはオランダのみ。伝統的に交流のあった中国、朝鮮を除いては唯一江戸時代の日本と国交のあった国がオランダなのです。 そして、江戸時代の日本はオランダを通じ

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センパイに訊く Vol.7 - Eriko Imai -

ASCAの先輩社員にインタビューをしていくこの企画、その第7弾は総務部の今井さんです! 江戸っ子なんですよ 本日はよろしくお願いします。まず、今井さんのバックグラウンド的なところをお伺いさせていただいてもよろしいでしょうか。 生まれは東京の葛飾、柴又もほど近いところだったので、いわゆる江戸っ子です。それから、四大(四年生大学)に入りました。学部は文学部でした。 文学部だったんですね。就職先も文学部の知識が活かせそうなところで探したのでしょうか。 当時もたぶん学部と就職

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センパイに訊くVol.06~平尾文美メアリー~

こんにちは。 今回は、私が所属するグループの上司「平尾文美メアリー」さんへインタビューを行いました。 平尾さんにインタビューをして感じたことは、新しいことにチャレンジすることを恐れずに、失敗から学ぶことはたくさんある。その失敗が自分の知識、経験として構築され、未来の業務へ役に立つということです。 平尾さんの前向きな考え方に、ASCA社員として、とても魅力を感じましたので、是非最後まで目を通してください! ASCA歴秋山「ASCA歴は何年ですか?」 平尾「ASCAのチェッカ

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ASCA Seminar

セミナーについてのマガジンです。

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OCR機能の追加など、新機能をご紹介します!

医学・医薬特化のAI翻訳サービス「AIKO SciLingual」は11月26日(土)にアップデート。OCR(光学文字認識機能)の搭載によるPDFファイルの翻訳精度が向上するだけでなく、その他の翻訳編集がしやすくなる機能も多数追加されます。 本Webinarでは、新たに追加される機能を中心にAIKO SciLingualをご紹介いたします。 開催日程日時:2022年12月9日(金)13:00 - 13:30 形式:オンライン(Zoomウェビナー形式) お申込方法:以下のZo

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AI翻訳をより効果的に運用するための最新情報です!【アンコール開催:11/25(金)14:00-】

AI翻訳技術は近年めざましい進化を遂げ、現在では多くの企業でも導入していますが、どのように活用するかはユーザーに委ねられたままでした。その結果、導入したのに使われていない、運用が現場任せになっていて生産性の向上につながらないなど、メリットを十分に活かしきれていないという実態です。そこで今回は、「AI翻訳の効果的な運用」をテーマに、2部構成で皆様に有益な情報をお届け致します。 ※本Webinarは10月28日(金)のWebinarにご好評をいただきましたために企画されたアンコ

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医学・医薬特化型AI翻訳サービス「AIKO SciLingual」について、デモを交えながら機能や操作方法をご紹介します!

是非、編集作業をしやすいAI翻訳サービス「AIKO SciLingual」をご活用ください。 開催日程日時:2022年11月10日(木)12:00 - 12:30 形式:オンライン(Zoomウェビナー形式) お申込方法:以下のZoomリンクよりお申し込みください。 https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_sp0miwnZQiCcPTXpmpiXlw こんな方に・AI翻訳について興味がある方 ・AI翻訳をすでにお使いになられて

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【10/28(金)開催】AI翻訳の”効果的な運用”とは【無料セミナー】

AI翻訳技術は近年めざましい進化を遂げ、現在では多くの企業でも導入していますが、どのように活用するかはユーザーに委ねられたままでした。 その結果、導入したのに使われていない、運用が現場任せになっていて生産性の向上につながらないなど、メリットを十分に活かしきれていないという実態です。 そこで今回は、「AI翻訳の効果的な運用」をテーマに、2部構成で皆様に有益な情報をお届け致します。 詳細はこちら。 https://us06web.zoom.us/webinar/regis

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Science Cafe

Science CaféではScience及び姉妹誌にその論文が掲載された日本人研究者の方を講師にお招きし、ご研究内容の紹介のみならず、その発見・成果に至った経緯やマインドセットなど、革新的研究にまつわる貴重なご経験をウェブセミナー形式でお話しいただきます。

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【NEW】Why Y matters? 血液のY染色体喪失  (第26回Science Café)

Science Café のご案内Science Café はScienceまたは姉妹誌に研究論文等投稿が掲載された日本の研究者の方にZoom Webinarによるライブ配信にて講演して頂くイベントです。 研究内容の解説に加え、研究にまつわるエピソード、社会に与える影響や提言を交えてお話して頂きます。Q&Aセッションも設けております。参加は無料です。 日  時:2022年12月7日(水)14:00~14:40(予定) タイトル:Why Y matters? 血液のY染色体

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【終了しました】はやぶさ2がふれた小惑星リュウグウの最初の秘密 (第25回Science Café)

ご講演後記圦本先生の惑星への探究心に感動させられました。「リュウグウの秘密」に今後さらなる発見が加わることが楽しみです。            -Science Japan Office- Science Café のご案内Science Café はScienceまたは姉妹誌に研究論文等投稿が掲載された日本の研究者の方にZoom Webinarによるライブ配信にて講演して頂くイベントです。 研究内容の解説に加え、研究にまつわるエピソード、社会に与える影響や提言を交えてお

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ASCA Academy

ASCAでは次世代のメディカルライターを育成するために、2020年よりライター志望者に対し論文執筆や治験文書作成のセミナーを定期的に提供しています。開催案内や講座の詳細、担当講師インタビューなど、詳しくはマガジンをご覧ください。

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ASCA Academy ライティング講座 講師へのインタビュー<治験コースの三宅講師>

アスカコーポレーションは、医薬・サイエンス分野のライティング技術を学ぶASCA Academy ライティング講座を2020年1月から開講し、主にCTDなどの治験文書を扱う「治験コース」と、論文(臨床・非臨床)を扱う「論文コース」の2つのコースをご用意します。 今回は、その「治験コース」の講師である三宅義昭講師へインタビューをおこないました。 製薬会社の社員時代のエピソードやフリーランスの大変さについても語っていただいています。ぜひご覧ください! どんな子どもでしたか?実家が

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ASCA Science Writing School: 治験コースのご紹介

本コースは終了いたしました! 将来的にCTDなどのライティング業務に携わるために、以下の内容が理解できるような場を提供します。 ゴール海外CTDの中身が理解できる 英語のCTDから日本語のDraft CTDを作成できる 主な学習内容医薬品開発全体 医薬品の臨床開発戦略 CTDの臨床パートで求められる情報 関連するガイドライン CTDの記載内容 カリキュラム≪1回目(無料公開講座)≫ 医薬品開発の概観~臨床開発段階を中心とした概観~ ≪2回目(無料公開講座)≫

ASCA Science Writing School: 論文コースのご紹介

*本記事はASCA Science Writing School過去回を紹介しています* 将来的に英語論文のライティング業務に携わることを目指している方々のために、以下の内容が理解できるような学習の場を提供します。 ゴール英語論文を読解し、解説資料を作成できる 非臨床及び臨床に関する英語論文を作成できる 英語論文の投稿から受理されるまでのプロセスを理解し、実践できる 主な学習内容論文の作成目的と基本構成 英語論文を作成するために必要なスキル 英語論文の各構成パー