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AI翻訳技術を取り入れ、次世代の医学・医薬に特化した翻訳・ライティングサービスを提供。 科学誌Scienceを使った効果的な広告・求人サービスも展開しています。

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【NEW】第39回 史上最強級のエネルギーをもつ宇宙線「アマテラス粒子」検出の軌跡 ー もっとも高いエネルギーの粒子を掴まえる ー

Science Cafeの概要Science Café はScienceまたは姉妹誌に研究論文等投稿が掲載された日本研究者の方にZoom Webinarによるライブ配信にて講演して頂くイベントです。 研究内容の解説に加え、研究にまつわるエピソード、社会に与える影響や提言を交えてお話して頂きます。Q&Aセッションも設けております。参加は無料です。 日  時:2024年4月23日(火)14:00~14:40(予定) 演  題:史上最強級のエネルギーをもつ宇宙線      

    • 【~3月18日まで無料!】テンプレートを用いた情報の整理と論文アウトライン作成

      羊土社より現在発売中の 『スマホで読める実験医学』3月号(2024年02月20日発行号)に、 タシケント工科大学 西山 聖久教授と、橘 尚子(アスカコーポレーション)が共同で執筆した記事が掲載されました。 AI時代の高速・高品質な論文執筆の方法を3回のシリーズを通して解説します。 こちらの記事については、なんと3月18日(月)まで無料で閲覧が可能。 下記URLより購読いただけます。この機会にぜひご覧くださいませ! ※購読には羊土社会員への登録が必要です。

      • オルガノイド研究の最先端を届けるScience Webinarのご案内

        次回のScience Webinarは先端医療技術としてのオルガノイド研究についてである。タイトルは「It's personal: Organoids leading the charge in precision medicine」演者はUlm UniversityのAlexander Kleger, Ph.D.とStemPharmのConnie Lebbaken, Ph.D.である。 オルガノイドなどの3D細胞培養技術は過去10年間で急成長した。2016年に個々の嚢胞性

        • Science Café スポンサー募集のご案内

          Science Café は毎月1回、Science 誌およびその姉妹誌に論文が掲載された日本人研究者の 方を講師に迎え、研究内容、社会に与える影響、若手研究者へのメッセージなどを含めてお 話いただく、約 45 分間の無料オンラインセミナーです。 この度 Science Café では、セミナーをご支援いただけるスポンサーを募集することになりま した。スポンサー名およびそのリンク先は、Science誌を発行する米国科学振興協会(American Association fo

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          Science's Breakthrough of the Year 2023 日本語版公開

          今年も Science's Breakthrough of the Year 2023 日本語版が完成しました。こちらからご覧ください。 https://www.science.org/content/page/japanese-translation-breakthrough-year Science誌が選んだ2023年の最も画期的な科学の発見は、 肥満は個人的な苦痛であるとともに、公衆衛生上の危機でもある。肥満や過体重は意志の弱さの現れであるという社会的なプレッシャ

          Science's Breakthrough of the Year 2023 日本語版公開

          【2/14(水)】ChatGPTのGood Prompting Practices【Webinar】

          本セミナーでは、医薬品開発や医学研究での利用を想定した効果的なプロンプトの作成方法に焦点を当てます。プロンプトに何を書くべきか、何を避けるべきか。さらに、いつでも使える定番フォーマットや、誤出力を防ぐテクニックも紹介します。 本セミナーが皆様にとって、ChatGPTの仕組みを最大限に生かしたプロンプト記法を身につけていただくことの一助となり、皆様の業務効率化に寄与することができれば幸いです。 開催概要日時:2023年2月14日(水) 13:30-14:30 場所:Zoom

          【2/14(水)】ChatGPTのGood Prompting Practices【Webinar】

          AI翻訳を活用し、納期を40%短縮

          新薬のグローバル開発を迅速化する中で、日本語から英語へ、またはその逆への翻訳フローがボトルネックになることがあります。株式会社アスカコーポレーション(以下、ASCA)では、お客様の医薬品開発を加速するために、AI翻訳など最先端技術の開発に取り組むと同時に、既存の技術と組み合わせることにより、納期短縮と精度向上を目指しております。 本記事では、その一例として2022年のAIKO SciLingual Webinar「AI翻訳を取り入れたプロトコールの翻訳プロセスと効果~医薬・医

          AI翻訳を活用し、納期を40%短縮

          【終了しました】第38回 Science Café ピロリ菌が胃がん発症を促進する新たな分子メカニズム ―カエル胚の発生異常の解析を手がかりに―

          Science Cafeの概要 Science Café はScienceまたは姉妹誌に研究論文等投稿が掲載された日本研究者の方にZoom Webinarによるライブ配信にて講演して頂くイベントです。 研究内容の解説に加え、研究にまつわるエピソード、社会に与える影響や提言を交えてお話して頂きます。Q&Aセッションも設けております。参加は無料です。 日  時:2024年2月27日(火)14:00~14:40(予定) 演  題:ピロリ菌が胃がん発症を促進する新たな分子メカニズ

          【終了しました】第38回 Science Café ピロリ菌が胃がん発症を促進する新たな分子メカニズム ―カエル胚の発生異常の解析を手がかりに―

          Science Update 19 January, 2024

          サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します 東京大学大学院 工学系研究科 物理工学専攻 古澤 明 アサバナントワリット https://www.science.org/doi/10.1126/science.adk7560

          【2/13(火)】大規模言語モデルの仕組みと翻訳新時代【アンコール講演】

          大規模言語モデル(LLM)の登場は多くの業界に衝撃を与えました。LLMによって翻訳作業をすることもできますが、現状のLLMは完璧ではありません。LLMの仕組みや特徴を知ることは、AIを上手に活用しながら共存していくための第一歩です。 本Webinarでは、東京工業大学理工学院教授、言語処理学会理事の岡崎直観氏を迎え、自然言語処理技術やニューラル機械翻訳の基礎からLLMの仕組みまでを概観します。また、LLMの翻訳への利用事例を紹介しながら、翻訳におけるプロンプトエンジニアリング

          【2/13(火)】大規模言語モデルの仕組みと翻訳新時代【アンコール講演】

          Science Update 5 January, 2024

          サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します 京都大学大学院医学研究科 高次脳科学講座 佐々木 亮 https://www.science.org/doi/10.1126/science.adj6645

          招福の辰、仕事の基本

          「龍(辰)」は雲を呼び、天空に向かって舞い昇ることから、「立身出世」や「運気上昇」など、様々な願いがこめられ、尊ばれてきた。 龍が口にくわえる矢には、災いを避け、清らかな一年でありますように、という願いが込められている。 “新しい年が未来の幕開けになり、皆様にとってつつがない一年になることを願います。” さて、この辰の置物、道修町にある「少彦名神社」で入手した。そして、安全と平安、そしてASCAの発展をしっかりお祈りした。加えて、令和6年能登半島地震の被害を思い、ご冥福と

          令和6年能登半島地震へのお見舞い

          元旦早々、石川県能登地方を震源とする大規模な地震が発生しました。 お亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災されました皆様に心からお見舞い申し上げます。 また、被災者救済と被災地復興支援のためにご尽力されている方々に心より敬意を表します。 被災地では余震が続き、多くの皆様が不自由な生活を強いられ、不安な日々を過ごされています。皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げるばかりです。 株式会社アスカコーポレーション 代表取締役社長 石

          令和6年能登半島地震へのお見舞い

          Science Update 22 December, 2023

          サイエンス誌(Science)に掲載された日本人著者からの日本語タイトルとコメントを紹介します 東京都医学総合研究所 脳・神経科学研究分野 齊藤 実 https://www.science.org/doi/10.1126/science.adf7429

          ASCA Bulletinの歩き方

          本記事では、株式会社アスカコーポレーション(以下、ASCA)の公式noteの各マガジンについてご紹介いたします。 AI翻訳サービスについてASCAは従来の翻訳サービス(人間の翻訳者による翻訳)に加え、近年はAI翻訳についても力を入れています。下記2つのマガジンで、ASCAのAI関係の取り組みについてご紹介しています。 「AIKO SciLingual Forum」-AI関係の取り組み全般の最新情報- AIKO SciLingual Forumでは、AI翻訳やChatGP

          第7回自動翻訳シンポジウムに出展いたします。

          株式会社アスカコーポレーション(以下、ASCA)は、令和6年(2024年)2月22日(木)に品川インターシティホールにて開催される第7回自動翻訳シンポジウムに「医学・医薬特化型AI翻訳プラットフォーム “AIKO SciLingual”」というタイトルで出展いたします 皆様にASCAブースにお越しいただけることを心よりお待ちしております。 開催日時:2024年2月22日(木) 12:45-17:00 開催場所:品川インターシティホール(〒108-0075 東京都港区港南2

          第7回自動翻訳シンポジウムに出展いたします。