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ASCA Blog

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記事一覧

センパイに訊く Vol.9 - Saori Nishida -

株式会社アスカコーポレーション(以下、ASCA)の先輩社員に質問をしていくこの企画。今回はソリューション事業部部長の西田沙織さんにインタビューを行いました! 大阪生まれ、大阪インド京都育ちよろしくお願いいたします。まずは西田さんのバックグラウンドからお伺いしても良いでしょうか。 大阪の生まれで、小学校卒業と同時に京都府に引っ越して、それからずっと関西に住んでました。実は、小学生の頃に1、2年ほどインドに住んでいたこともあったりしますが。 インド!それは親御さんのお仕事の

リモート忘年会開催「オンラインでも、ヤー!パワー!」

今年も開催リモート忘年会 こんにちは、渡邊です。パートナーさんへの日頃の感謝を込めて、12月23日(金)にリモート忘年会を開催しました。今年の忘年会はオンライン開催とランチ会(オンサイト)というハイブリット型での実施となりました。 「オンラインでも、ヤー!パワー!」は、本年の忘年会のキャッチフレーズですが、第2回「Simeji Presents Z世代トレンドアワード2022」で年間大賞に輝いた、タレントのなかやまきんに君の決めゼリフにあやかったものです。 忘年会プログ

年末年始営業のご案内

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。 さて、株式会社アスカコーポレーションでは年末年始休暇のため、 下記日程を休業日とさせていただきます。 皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承いただきますよう お願い申し上げます。 ■年末年始休業日 2022年12月29日(木)~20223年1月4日(水) 新年は1月5日(木)より通常営業を開始いたします。 どうぞ来年も一層のご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。                         

ポストエディットサービスの国際規格「ISO 18587」の供給者適合宣言をいたします。

アスカコーポレーションは、2022年12月23日、一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)が発行する「ISO18587供給者適合宣言支援ガイドライン」に基づき、ISO 18587の供給者適合宣言をいたします。 「ISO 18587」は機械翻訳後の出力結果を修正する「ポストエディット」に関する国際規格です。昨今の機械翻訳の技術向上により、これまで人手主体で行ってきた翻訳業務は機械翻訳を活用することが標準と変化しており、機械翻訳活用に伴う「ポストエディット」の需要はどん

パートナーランチ会&オンライン忘年会を実施します!

こんにちは!ソリューション事業部営業の古谷です!今回はASCAの年末イベントについてご紹介させていただきます。是非ご覧ください! 3年ぶりの開催です!12月7日(水)から12月16日(金)にかけて、パートナー様を対象としたランチ会を実施いたします! 新型コロナ感染症の流行もあり、長らくパートナーの皆様と対面で大々的にお話する機会を持てずにいましたが、今年はついにやります! ASCAの3年間と、これからについてランチ会では1年間のパートナー様方の労を労い、親睦を深めることは

センパイに訊くVol.08~倉冨剛~

こんにちは。渡邊です。 今回は、QCグループのリーダー「倉冨剛」さんにインタビューをしました。 業務上、倉冨さんと接点がないため、しっかりとお話をしたのは初めてでした。意外な事実も知れ、充実したインタビューになりました。是非最後までご一読下さい。 基本情報渡邊「ご出身は?」 倉冨「神奈川県横浜市です」 渡邊「ASCAは入社何年目ですか?」 倉冨「昨年(2021年)の8月入社なので1年3カ月です」 渡邊「お休みの日は何をされていますか?」 倉冨「旅行です。大阪勤務なので、

翻訳で成した明治維新

国立国会図書館で開催中の企画展「知識を世界に求めて 明治維新前後の翻訳事情」を観覧してきました! オランダ語を介して知識を得た江戸時代日本史上はじめて戦乱が無かった江戸時代。日本は徳川幕府の下、鎖国体制を敷いていました。そんな中で、西洋諸国との唯一の繋がりの場だったのが長崎の出島です。そして、その出島への出入りを許されていたのはオランダのみ。伝統的に交流のあった中国、朝鮮を除いては唯一江戸時代の日本と国交のあった国がオランダなのです。 そして、江戸時代の日本はオランダを通じ

センパイに訊く Vol.7 - Eriko Imai -

ASCAの先輩社員にインタビューをしていくこの企画、その第7弾は総務部の今井さんです! 江戸っ子なんですよ 本日はよろしくお願いします。まず、今井さんのバックグラウンド的なところをお伺いさせていただいてもよろしいでしょうか。 生まれは東京の葛飾、柴又もほど近いところだったので、いわゆる江戸っ子です。それから、四大(四年生大学)に入りました。学部は文学部でした。 文学部だったんですね。就職先も文学部の知識が活かせそうなところで探したのでしょうか。 当時もたぶん学部と就職

センパイに訊くVol.06~平尾文美メアリー~

こんにちは。 今回は、私が所属するグループの上司「平尾文美メアリー」さんへインタビューを行いました。 平尾さんにインタビューをして感じたことは、新しいことにチャレンジすることを恐れずに、失敗から学ぶことはたくさんある。その失敗が自分の知識、経験として構築され、未来の業務へ役に立つということです。 平尾さんの前向きな考え方に、ASCA社員として、とても魅力を感じましたので、是非最後まで目を通してください! ASCA歴秋山「ASCA歴は何年ですか?」 平尾「ASCAのチェッカ

神農祭で願うこと

11月22日、コロナで中断していた神農祭が久しぶりに開催された。江戸時代、八代将軍徳川吉宗の時代、道修町薬種中買仲間が株仲間として認められ、道修町が「くすりの町」として知られるようになり、今年で300周年だという。コロナで人通りが消えた道修町に人が溢れ、ちょうちんに並んだ製薬メーカーの名前が妙に懐かしく、やっぱりこれがないと、と嬉しくなったりしたりした。 200年前、大阪にコレラが流行したときに薬種仲間が病除けの薬として丸薬を作り、「神虎」(張子の虎)の御守と一緒に祈ったのだ

決起集会2022~社員集結!~

10/21-22にかけて大阪・舞洲で29期に向けての決起会が行われ、 翌日には希望者でUSJに行きました! 今回はその時の様子のダイジェストをお伝えしていきます。 新型コロナウイルス流行もあり、約3年ぶりの大阪&東京メンバーの集結でした。私自身は今年入社したばかりなので、大阪メンバーは画面越しでしか見たことがありませんでした。実際に会ってみると想像通りの方や想像以上の方もいて、とても新鮮でした(笑) 今回の決起会では、「チームビルディング・BBQ・希望者のみのUSJ」 の

決起集会2022~チームビルディング~

約3年ぶりの顔合わせに盛り上がる社員。感動(?)の再会もそこそこに、新体制でのチームビルディングが始まります。マトリクス型のメンバー編成で臨んだ各プログラムの行方はいかに・・? 新体制グループでこれからの課題を見つけます最初のプログラムは4つに分かれたグループで取り組みます。 さて、ここで取り組む課題は、ずばり「アスカの未来を考えること」。 リーダーを中心に進む話し合いでは、様々な意見が飛び交います。現状では何が問題で、解決するためにできることは何なのか。ベテランも新人

決起集会2022~BBQ~

10月21日(金)にホテル・ロッジ舞洲のBBQサイト『森とリルのBBQフィールド』でBBQをし、社員41名、ゲスト3名が参加しました。 わたしは2020年に大阪本社に入社をしましたが、コロナの影響で東京支店の方とは実際に会って話したことがほとんどなく、今回、リアルで会うことができて、オンラインのみでは気づけなかった相手の魅力をたくさん発見することができました。 開放感あふれるおしゃれなBBQ場 はじめにBBQ会場となった『森とリルのBBQフィールド』の魅力についてご紹介

決起集会2022~番外 USJ~

決起集会の翌日、希望者のみでUSJに行ってきました。 休日の社員たちは、ハロウィンのイベント開催中のUSJでどう過ごしたのでしょうか?当日の朝の様子から新人リポーターがお届けします。 ホテルからUSJへ 参加者は早くに朝食とチェックアウトを済ませて、シャトルバスに乗ってホテルからUSJへ向かいます。 昨日のチームビルディングの効果が早速出ているのでしょうか、以前にも増して東京と大阪の社員たちの仲が良さそうです。話に花が咲き、話題と笑顔が尽きない様子のまま、あっという間にU